農家として土を耕し、クリエイターとして想いを描く。
健やかな実りが、あなたと誰かの倖せに繋がりますように。
「食べることは生きること」。
農家が日々土と対話し、汗を流して育む一粒のお米には、言葉を超えた物語があります。
その営みを絶やすことなく、1000年先の未来へ届けるために。
私たちは現場の真実と、表現の力を掛け合わせ、新たな価値を創造します。
私は、ひとりの農家です。日の出と共に畑に立ち、土の匂いや風の音を感じながら、生命の力強さを目の当たりにしています。 この現場での泥臭い経験こそが、私のすべての活動の源泉です。
お米作りを通して得た「実りの尊さ」を、デザインを通じて「伝わる形」にし、お困りごとの相談を通じて「支え合う力」に変える。 形は違えど、そのすべてが「倖せのおすそ分け」という一つの想いで繋がっています。
「食べることは生きること」。一粒一粒に命を吹き込むように、農家が直接育てる安心安全なお米をお届けします。
暮らしの悩みから地域の課題まで、あなたの心に寄り添うパートナー。ひとりで抱え込まず、気軽におすそ分けできる温かな窓口です。
目に見えない「想い」や「価値」を可視化。作り手のこだわりを、洗練された表現で社会へと届けます。
お米のご注文、身近なお悩み相談、デザインのご依頼。
あなたの「倖せ」を、私にも少しだけお裾分けさせてください。